20年間育んできた独自の療法
アンピール

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20年間育んできた独自の療法
従来のゾーンセラピーは「足裏にあるツボは身体のそれぞれの機能とつながっている」と考えて施術をしていくリフレクソロジーをもとに、古くからヨーロッパなどで行われている手技のひとつで、健康を維持する民間伝承の健康法として、広く用いられています。
ホロスとは、日本語にすると「全体的な」という意味で、人間の肉体を部分でみるのではなく、心と体を一つに丸ごとにみる全体療法を意味しています。心身におこった不定愁訴・トラブル・ストレスのもとになっているものを、足裏を通して、人それぞれに違うその原因に働きかけるセラピーです。

話題となったダイエット法「めん棒ゾーンセラピー」も、この「ホロス・ゾーンセラピー」で自宅のセルフケア用に変えたものです。一本のめん棒で足裏と脚を刺激するだけで、手軽にサイズダウンへと導きます。また、リバウンドがおこりにくいのも特徴です。
この独自のメソッドは、鈴木きよみの著書
『下半身がミルミルやせるゾーンセラピー』(PHP研究所)
『めん棒ゾーンセラピーですぐやせっ』(学研)
出版以来、各方面で絶大なる評価をいただいています。