クリニカルゾーンセラピー|株式会社アンピール~サロンアンピールのコンセプト~

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クリニカルゾーンセラピー

「凄痛」その痛み、不調のサインです。健康と真摯に向き合うこと、それがサロンアンピールのコンセプト。

健康と美しさへの原点

健康と美しさへの原点、それは気(精神)・血(血行)・津(水分)のめぐりをスムーズにしてあげること。気・血・津のめぐりが滞っているお身体は疲れやだるさ、冷えなどを感じやすくなります。そんなときは足の裏にもサインが出ているはずです。

ご体調でお悩みの方は足裏を刺激することで痛みを感じます。私たちはその痛みに「温かな手」をあてて、健やかな、お身体へと導いていきます。

めぐりの良いお身体に導いていくことが、健康と美しさへの真髄なのです。

サロンアンピールのセラピーは3STEP

サロンアンピールのセラピーは3STEP

1.すべては足から始まる。

アンピールの施術の基本は足裏にあります。美容と健康は足裏を整えることから始めましょう。

2.6つの施術で身体にアプローチ。

30年以上の臨床から考案されたアンピール独自の技術が、あなたの美と健康をつくるお手伝いをします。

3.身体の内面からキレイになって。

内側から働きかけるセラピーで、美肌づくりや体質改善など、女性特有のお悩みを解決します。

従来のゾーンセラピー

従来のゾーンセラピー

従来のゾーンセラピーは「足裏にあるツボは身体のそれぞれの機能とつながっている」と考えて施術をしていくリフレクソロジーをもとに、古くからヨーロッパなどで行われている手技の1つで、健康を維持する民間伝承の健康法として、広く用いられています。

クリニカルゾーンセラピー

クリニカルゾーンセラピー

クリニカルゾーンセラピー

クリニカルゾーンセラピーは、人間の肉体を部分で捉えるのではなく全体のバランスを重視し、下記の6つの療法を用いて心と身体をあらゆる角度から活性化していき、クライアントに最大限の効果をもたらす全体療法を意味しています。心身に起こった不定愁訴・トラブル・ストレスのもととなっている部分を、足裏を通して、人それぞれに違うその原因に、直接働きかけるセラピーなのです。

  • 生活環境や習慣によって低下した内臓機能を整え、体質改善を図る反射療法(リフレクソロジー)
  • リンパの流れを促進することによって、デトックス効果をあげるリンパトリートメント
  • 「気」の滞りを解消して副交感神経を刺激し、末梢神経を活性化する経絡セラピー
  • 主となる関節を正しく緩めることによって、「気」「血」「水」の流れをスムーズにする骨格バランス療法
  • 捻じれて縮み歪んだ筋膜を、正しい状態に戻すことで、筋肉の硬直を弛緩させ、身体を解放する筋膜メソッド®
  • 人間の身体の中に存在するすべての流れにおいて、妨げとなっている不要な遺物を排除するセルライトケア

クリニカルゾーンセラピーで内側からキレイになると、人それぞれの悩みが解決します。自由が丘で生まれた新しい療法、クリニカルゾーンセラピーを、是非一度ご体感ください。

プロポーション改善(下半身太りなど)

頑張って体重を落としても、なかなかサイズダウンしにくい下半身太り。セルライトケアとリンパトリートメントを組み合わせることで1回の施術でも違いを実感していただけます。

美肌効果(大人ニキビなど)

大人になってできるニキビは様々な原因が絡み合ってできます。表面的なケアだけでなく、顔のツボを刺激し、全身の流れを改善し、原因から解消していきます。

体質改善(冷え性の改善など)

冷え性は万病のもと。様々なトラブルの原因は身体の冷えからきています。反射療法で全身の機能を元気にし、温かな身体をつくります。

メンテナンス(疲労回復など)

身体の不調は突然起こるものではありません。日々の小さな積み重ねからくる大きな負担を、定期的なセラピーによって、回復しやすく疲れにくい体質へと改善します。

メンタル(心が元気になるなど)

心が元気になるのがクリニカルゾーンセラピーの特徴。骨格バランス療法や経絡を刺激するセラピストの温かな手とおもてなしが、心の負担をもほぐしていきます。

医療の目から

医療の目から

やまなか内科クリニック 山中英之院長(医学博士)

やまなか内科クリニック 山中英之院長(医学博士)

21世紀の医療、医学の現場は非常に複雑化してきました。しかし、その現場で行われるべきことはいつでもシンプルで、患者様の訴える症状を緩和させ、治療に向かわせていくことに他なりません。そのためには治療を一つに留めず、様々な角度からアプローチしていくことも、増え続ける現代病においては必要性にせまられたものとなってきました。

代替療法の一つとなるサロンの現場での臨床経験で生まれた「クリニカルゾーンセラピー」は、まさしくその論拠的医学だけでは補えない、人間の生命体を目覚めさせるセラピーといえます。

特に「足裏」に存在する「反射区」への刺激は、人間の生命機能をつかさどるケーブルを調整しながら、自然治癒に導くものだと考えます。

最近増え続ける自律神経系のトラブルにおいては、特に有効性の高いものだと思われます。また、セラピーを行いながらのメンタルケアのテクニックは、医療の現場だけではなかなか行えないものを、何十万人という実績の中から培われてきたものだと強く実感しています。日本の近未来には是非、医学療法とともに「クリニカルゾーンセラピー」が共存していく時代が訪れることを願わずにはいられません。